井ノ原快彦という好感度No.1ジャニーズの切ないエピソード集




こんにちは。最近昼夜が逆転気味のSUIKAです。

好きなアイドルはV6

せっかく作ったメディアブログなんでね、ちょこちょこV6兄さん達の事も書いていく予定でございます。

今回語るのはぁダダダダダダダd・・・じゃん!

イノッチ。

思えば十◯年前、私はこの方の笑顔に思いっきりやられ、V6のファンになったのですよ、懐かしーなぁ。
今一番好きなのは三宅君だけど・・・。

あ、こんな記事もありまっせお嬢さん。
三宅健というアイドルの存在を皆の心にSPAEKするまで語りたい

もちろんイノッチの事も好きなんです。でも好きだと言いながらタイトル通り、イノッチの時に悲しく、時に切ない話ばかりを集めてみました。

「悲しい話なんて聞いて、どんな顔して見たらいいのか分からないわ・・・」と不安に思うそこのあなた。

大丈夫そんな時は、
笑えばいいと思うよ・・・!

井ノ原快彦プロフィール

誕生日:1976年5月17日
出身地:東京都品川区
身長:175cm
血液型:A型

ご存知NHKの「あさイチ」では初代キャスターを務め、瞬く間にその柔軟な司会力と親しみやすい人柄で、世の奥様方から絶大な支持を得ていった正真正銘のジャニーズアイドル・V6の1人。
なのに何故かジャニーズらしからぬエピソードが、掘れば掘るほど出て来るんだ・・・。

イノッチのアイドルらしからぬ切ないエピソード集

写真写りが悪すぎてジャニーさんにキレられる

12歳で自ら履歴書を送り、ジャニーズ事務所入りを果たしたイノッチ少年。
ジュニアとして初めて雑誌に載った際、本人も認める程の最悪な写真映りに対しジャニーさんから
「YOU、とんでもない事してくれたね!」
と理不尽にキレられる。
その後しばらくは雑誌に載せて貰えない程に。

「そもそも入れたのはジャニーさんのはずでは・・・?」と少年は思ったに違いない。

その後整形を勧められる

一重(実は内二重)を打破するべくイノッチは、その後訓練(?)を重ねた結果、目ヂカラによって無理矢理二重にする技を取得。
それを見たジャニーさんからは一言
「YOUそっちのほうがいいよ!ボクは(整形)止めないよ!」と言われる始末。
ジャニーさんは容赦が無い。

舞台鑑賞時に騙されて仕事を干される

まだイノッチがジュニアだった頃。
TOKIOの初ミュージカルを観劇の際、そのミュージカルとは全く無関係にもかかわらず
舞台に上がり走り回った結果警備員に取り押さえられたなんてとんでもないエピソードがある。
原因は同期でもあるTOKIOの松岡君に
「ジャニーズは皆”それ”やってきたよ、だからお前もやれよ!」と冗談でいったつもりの事を素直に真に受けてしまった為。
その後しばらくは「あいつはヤバイ奴」のレッテルを貼られ、仕事も貰えなかったという・・・。

救いは松岡君とイノッチが今でも大親友なこと。

ゲーム内の三択が酷い

V6としてデビューから約3年後に作られたまさかのプレステソフト「プロジェクトV6」
プレイヤーが
V6のマネージャーとして、彼等を頑張って売り出していくという内容。

そのゲーム内で、イノッチに目薬のCMオファーが来るという大チャンスイベントが起こる。その際プレイヤーであるあなたは
「井ノ原の目でよければ・・・」
「井ノ原の目にも入りますか?」
「彼は目薬のCMにはむきません」
の三択から選ばなければならない。

ジャニーズなのにお尻とパンツを見せたがる

V6の人気番組だった「学校へ行こう!」でメンバーと旅行をするたび、天下のジャニーズアイドルであるにもかかわらず彼は
自分のお気に入りのパンツをやけに見せたがったり、やたら温泉でお尻を出したりしていた。
目に余る場合にはモザイクもかけられていた。

そこまで体を張らなきゃいけないなんて、アイドルも楽じゃないね・・・。

まぁ本人がしたくてしていた可能性もあるけど。

まとめ

昔は何かと苦労していたイノッチですが、今ではジャニーズ内でも随一の好感度を誇るまでに。

ちなみにここ数年は加齢で徐々に出来た二重に対し、一般の人からは整形を疑われたりしてますが・・・ドンマイ笑

何はともあれ、これまでの色んな出来事を含めて今の素敵なイノッチになったんだとしたら、全部意味があったのかも・・・?
とか言って無理矢理締めてみる。

いや〜どう考えても・・・最初のジャニーさん鬼畜すぎでしょうw







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ABOUTこの記事をかいた人

書いてる人:SUIKA 東京都在住。 好きな食べ物:スイカ 幼少期から、テレビやマンガをこよなく 愛して止まない人。 『楽しく・分かりやすく』をモットーに、 今だ興味が尽きない様々な 芸能人・メディアの話を沢山書いてまいります。